海外旅行の記念撮影はFlytographerのカメラマンがおすすめな3つの理由(カップル・ハネムーン・家族写真)




ども、コミュニティフォトグラファーの其田有輝也 / そのだゆきや(@haletoke)です(1000人に読まれた複業・兼業秘話はこちら、Profileはこちら)。

きょうは海外旅行の記念撮影をするならFlytographerというサービスがいいよ!というお話を実際にFlytographerと仕事をしている其田の視点から少々。ハネムーンのカップルや家族写真を海外で残したい!という方のお役に立てれば嬉しいです。

海外旅行先で記念写真を撮りたい人になぜFlytographerをすすめるか

其田は2016年からFlytographerと独立契約を結んで仕事をしております。いわゆるバケーション撮影のフォトエージェのなんですが、こんな感じで撮影をしています。

01 海外旅行の記念写真でFlytographerをおすすめする理由「自然体な美しい写真を残せる」

Flytographerは「まるで現地の友達と遊んでいるかのように自然な写真」がコンセプトなんですよ。ポーズをとってニコッとして撮影みたいな写真も悪くないですが、それなら自撮りしたりそこら辺に歩いている人にシャッター切ってもらってもいいですよね?そうではなくて、恋人や家族といる何気ないしぐさや表情をしっかり撮ってくれます(実際の契約を結ぶときのポートフォリオ審査でもそういった写真が撮れるかを厳しく見られます)。

02 海外旅行の記念写真でFlytographerをおすすめする理由「コンシェルジュもカメラマンも対応が親切」

他の海外フォトエージェントからも「うちと契約しないか?」みたいなスカウトがよく来るんですが、やりとりが雑だったり、お客さんに対して不親切だったりすることが多いんですが、Flytographerの場合そういったことはほとんどないですね(たまに担当者がバケーションをとっていて連絡が遅れたりすることがありますが、ほかのコンシェルジュがカバーしてくれます)。選考過程に「人柄」を見るためのスカイプ面接があるのも特徴的。これまたシビアで顧客のために自分で考えれない人はバシバシ落とされます。どこにいったかより誰と時間を過ごしたかのほうが想い出になりますよね。カメラマンも作例をみてこの人にお願いしたい!っていう人に直接お願いできるのも特徴です(指名料は無料です)。

あ、撮影にまったく関係ないですけど、毎年誕生日が近づくとコンシェルジュのみなさんが手書きのバースデーカードを送ってくれます(こういう所に人柄や会社としてのカルチャーを感じて好きなんですよね)。お客さんとの撮影前後も美味しいご飯やカフェを紹介してくれたり、ときに一緒に観光したりもします。このあたりは他の写真撮影サービスにはないおもてなしですね。

03 海外旅行の記念写真でFlytographerをおすすめする理由「写真納品がはやい」

基本的に撮影後5営業日以内にウェブアルバムのURLを送付してくれるのですが、体感的には早くて翌日にはデータを仕上げて送ってくれます(このあたりはカメラマンさんの仕事のスピード次第ですが、其田は当日中に写真を仕上げてFlytographerに送り、コンシェルジュのチェックが一度入った後に翌日にはお客さんへデータ送付されます)。こういう写真撮影業って普通はベルトコンベア式なので、2周間後とかひどいと1ヶ月後とかざらですよね。でも旅の思い出ってSNSとかLINEとかで友達や家族とはやく共有したいじゃないですか?そのあたり汲み取ってくれるのも嬉しい限り。

以上「海外旅行の記念撮影はFlytographerがおすすめな3つの理由」でした。旅の想い出づくりに是非依頼してみてください!

それではきょうはこのへんで。




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ABOUTこの記事をかいた人

Photographer in Kyoto and Tokyo. Also work as licensed translator tour guide and weather forecaster. 海外のフォトエージェントとプロ契約し、東京と京都を中心に20以上の国と地域のクライアントを撮影中。ローカルやコミュニティの撮影・PR支援が専門分野 / 気象予報士 / 通訳案内士 / 1991年生まれ / 筑波大学地球学類卒業 /
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